泉栄堂のお菓子
創業から続くこだわりの手作り技法と、厳選素材が織りなす味わい。
ひと口食べると懐かしい故郷の風景を思いだす。素朴ながら上品なお菓子をお届けします。
創業から百余年続くこだわりの手作り技法と、厳選素材が織りなす味わい。暑い夏の日も吹雪の冬の日も、毎日の製造条件を変えながら、地元の職人たちが手作りする。ひと口食べると懐かしい故郷の風景を思いだす。素朴ながら上品なお菓子をお届けします。

西馬音内盆踊りの里に佇む、
創業大正五年の老舗菓子店。
大正五年に創業して以来、百余年にもわたり地元に愛され続けてきた老舗菓子店。時代を経ても変わらぬ伝統の技法と、全国から厳選した素材を使った素朴ながら上品な味わい。お客様ひとりひとりと言葉をかわす昔ながらの対面販売にこだわり、今も秋田を中心に東日本の各地に出向いて故郷のお菓子を届け続けています。
大正五年に創業して以来、百余年にもわたり地元に愛され続けてきた老舗菓子舗。時代を経ても変わらぬ伝統の技法と、全国から厳選した素材を使った素朴ながら上品な味わい。お客様ひとりひとりと言葉をかわす昔ながらの対面販売にこだわり、今も秋田を中心に東日本の各地に出向いて故郷のお菓子を届け続けています。

素朴ながら上品な甘さ、
故郷を思い出す味わい。
暑い夏の日も吹雪の冬の日も。毎日の製造条件を変えながら、地元の職人たちがひとつひとつ手作業でこしらえる。ひと口食べるとどこか懐かしく、故郷を思い出すお菓子の数々。素朴なお菓子の中には、まるで田舎の風景が詰まっているかのよう。
暑い夏の日も吹雪の冬の日も。毎日の製造条件を変えながら、地元の職人たちがひとつひとつ手作業でこしらえる。ひと口食べるとどこか懐かしく、故郷を思い出すお菓子の数々。素朴なお菓子の中には、まるで田舎の風景が詰まっているかのよう。

お菓子で季節を感じる、
四季折々のもち菓子。
泉栄堂では季節を感じるもち菓子を毎月こしらえています。1月はなると餅、2月はうぐいす餅、3月はさくら餅、4月はみたらし団子、5月は柏餅、6月はずんだ団子、7月は水饅頭、8月はわらび餅、9月はおはぎ、10月は餅入りどら焼き、11月は塩豆大福、そして12月は杵つき板餅。どうぞお楽しみに。
泉栄堂では季節を感じるもち菓子を毎月こしらえています。1月はなると餅、2月はうぐいす餅、3月はさくら餅、4月はみたらし団子、5月は柏餅、6月はずんだ団子、7月は水饅頭、8月はわらび餅、9月はおはぎ、10月は餅入りどら焼き、11月は塩豆大福、そして12月は杵つき板餅。どうぞお楽しみに。























